繋がること

表面に見えることを
ずっとずっと深く探ったら
「え?そこに繋がるんだ!!」
って事に驚く。

昨日はそんな日だった。

言葉

同じ「言葉」を必要とする人と特にいらないよ。と言う人

言葉の意味は大切なのに

いつのまにか「言葉」から離れて独り歩き

真意を失い

その「言葉」を使いたくなくなってしまう・・・

もっともっと「言葉」があるといい

それとも、もっとシンプルに語ればいいんだろうか・・・

単純な「言葉」ほどに言霊は宿る

聖なる泉

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私の内側の平和を保つこと

聖なる泉の波紋が綺麗に広がるように
いつも澄んでいるように

朝露は太陽の恵
夜露は月の癒し

その雫は綺麗な波紋を作る

泉を濁さぬように
不安や怒りの波の立てぬように



風はハワイでペレから教わり、いつでも私のまわりをそよいでる
(だから、暑さに強いんだよ!)

「聖なる泉」はどうやらヨーロッパにある
自然の中に泉っていうより石造り建物中に湧き出てる湧水が泉になってる感じ

「聖なる火」は日本にあるらしい

「聖なる土」はアジア圏かなぁ・・・

これはあくまで私の中の世界地図
みな、それぞに地図を持ち、それぞれの意味を探る

寝起き言葉

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「そこ意味をみない、意味を問えばエゴが入る。」

時折、突然浮かぶ言葉に戸惑う
ハイヤーセルフからのメッセージ??
です!と断言できれば、躊躇なくそう書きますが
他からのメッセージなのか、自分の思考なのか
自分では判断できないので(修行が足りない??)
「感じたまま書く」としか表現できない

言葉に耳をかたむければいい

その発信元を考えても意味はない
そこに意味を問えばエゴが入りますね・・・確かに・・・

感じた言葉、そのものをしっかり受け入れること

ただ信じること

いらない現実を
消し去る魔法は誰にだって使える

でもその魔法は誰も教えてくれない

思い出せばいいだけ

光も闇も自分しだいだ

光を求めるなら
自分を信じればいい