お粗末

満員電車の中、吊り革を持っていると、手を払われて一言

「頭に手をあてるな!」

満員の中、本をよんでいて自分のスペースは確保できているおじさん

一方私はギリギリのスペースで吊皮をもって・・・

口でいえば分るよ、と思いながら

「空いてる吊革がここしかないんですよ」と説明しても同じ事を言うので

気をつけます。すいませんというとなぜか余計にムッとした顔

 

言い方に気を付けてみたものの、気に入らなかった御様子

 

その人にとってあたり前でも、当然でも

みんな同じ常識をもっている訳じゃない。

些細な事で揉めたくないと思っていたし

会社か家でいやな事でもあったのかと想像してみました

もともと気性の荒い人間なので自制が肝心です。

such

満員電車の中、濡れた傘が服にあたっている人

冷たいです。

出ていく時に思いっきりぶつかってくる人

痛いです。

 

一度でもいいから誰も来ない海で思い切り泳ぎ

深く深く潜って息を止めて心もとめて

ゆくゆくは地球の底を見に行く

 

そんな夢を見ました。

 

ポエミーな夢でしたが、本当なら水圧で小型犬くらいの大きさになりそうですね

ぼんやり

ものすごく暑い時期から寒い季節に。秋でも寒いです。

うごきたくない朝の布団が恋しいです。

山の近くに住んでいるので、未だ虫がでますね・・・

面倒な害虫退治もしなくていい季節です。とはいえ

まだ寒いので、半袖でいると

涼しいを通り越して寒い!風邪をひいてしまいますね~(今年は風邪先取りでした)

 

 

絶賛衰弱中

人の命は軽いんだなーとおもいました。

私の乗っていた電車に男性が飛び込んで自殺したのだとか。

遅れが出て終電ギリギリで帰り、なにか眠れず睡眠不足に。

地元では祖父が体調を崩してちょっと危ない状態。

 

死というものを意識せずにはいられない状況で、頭がふらふらです。

 

自殺するくらいだからものすごく辛いことがあったと思うのですが

むかーしから繋いできた命をそこでフラッと失くすのは寂しいもんですね。

 

役に立たない知識

ある方に反応して方言ネタ

 

九州のある県では

「すごい」というのを「がばい」というのですが

本当はもっとあるのです。凄いを表す言葉

凄さをあらわす順番に挙げていきます。

 

4位「ごい」

体育などで疲れた生徒が「ごいきつかー(すごいきつい~)」とぼやいているのをよく聞きます。

 

3位「ぼい」

「ごい」よりも余裕が無い時に使います。

「ぼいだるか!」と学生が(以下略)

 

2位「がばい」

不動の2位。がばいぬくかばってん、どげんなっとっとかい

(すごく暑いけど、どうなってるんだ!)

など、夏の風物詩として蝉の鳴き声とともに聞こえてきます。

 

1位「がい」

「がばい」よりも余裕が無く、本当にすごい時に使います。

けったくいにひかれたとばってんがいいたか!(自転車に轢かれたんだけどすっげー痛い!)みたいに使います。

 

次回、佐賀で別れの際に使われる呪文について